支援隊からのお願い
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ノーボーダー支援隊

健康運動医療栄養美容などのコミュニティ「ノーボーダー」より発足!
東日本大地震の復興支援を志すチームのブログ。
おたぱっくQB(救援便)〜被災地にマンガ・アニメ・ゲーム・おもちゃを贈ろう!〜始めました。(転載)
いつもお世話になっているsister★sister推奨のプロジェクト。

なんでも主催の方は20年来の友人だとかw

↓下記転送↓

東日本大震災義捐企画
〜被災地の子供たちにマンガ・アニメ・ゲーム・おもちゃを贈ろう!〜

「おたぱっくQB(救援便)」実施要項


東日本大震災に際して、被災地の児童青少年支援のために有志がマンガ・アニメ・ゲーム・おもちゃといった娯楽コンテンツを物資として届けます。緊急支援が一定程度浸透した段階と判断し、復旧復興支援までの課程でこぼれ落ちてしまう子供たちの心のケアになって欲しいという願いを込めた支援策です。


・呼びかけ:おたぱっくQB準備会(責任者:山本夜羽音)

・協力:Human Recovery Project
    (http://hrp-diymusic.blogspot.com/p/about.html)

・所在地:〒166-0001 東京都杉並区阿佐谷北1-9-20 サンハイツ105 

・連絡先:otapackqb@gmail.com Tel:080-4080-1969

・実施期間:第一便・2011年4月5日〜7日(必着)
      第二便・2011年4月8日〜14日
     (以後、木曜必着・金曜集荷で定期受付・終了未定)

・実施行程:
1. 準備会で寄託品受付の呼びかけ、管理仕分け。
2. 支援物資引き受けの現地主体を確保。
3. 物資輸送をHuman Recovery Projectに委託。
4. 輸送隊からの報告をフィードバックして継続。
      
・一次集積地:リサイクルショップ「素人の乱5号店」

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3-9-11 Tel:03-3330-2939 
営業時間:正午〜深夜1時頃まで

・現地配布:H.R.Pが配送と配布を受け持ちますが、現地で物資引き受け、配布可能なグループを募集します。

・募集物資:

1. マンガ(児童マンガ、少年マンガ、少女マンガ、各種雑誌等※1)
2. ゲーム(電源不要のカードゲーム、ボードゲーム等※1)
3. TVゲーム(ポータブルゲーム機※2、ゲームソフト等※3)
4. アニメ(アニメ絵本※4、ムック、雑誌※1、DVDソフト等※3)
5. 読み物(絵本※4、児童文学、ライトノベル※1等)
6. おもちゃ(幼児玩具等※4)
7. 各種再生機(乾電池式DVDプレーヤー、MP3プレーヤー、ラジオ等※2)
8. 各種バッテリー・電源装置


・注意事項:

* ※中古新品は問いません。

* ※寄託品の詳細を可能な限り伝票に記入して下さい。

* ※配送費は寄託者負担でお願いします。着払いは不可です。

* ※一次集積地への直接持ち込みは事前に連絡先へ問い合わせて下さい。

* ※1※2※3 避難所ではコンテンツのゾーニング(区分展示や貸し出し制限)は不可能と思われるため、原則として全年齢対象のコンテンツを推奨します。出発前に一次集積地で寄託品を仕分けて再梱包します。現状で不適切と判断されるコンテンツは一旦留め置き、現地で配布が適当と判断された時点で寄贈予定です。寄託者各自の判断を可能な限り斟酌しますが、あらかじめご留意下さい。

* ※2 電源となる乾電池等を必ず同梱して下さい。

* ※2※3 寄託者による動作確認を必ず行って下さい。

* ※2※3 ソフトは一旦留め置き、ハードの寄託が一定量に達した時点で寄贈予定です。

* ※4 幼児向けコンテンツで、中古品の場合は寄託者側でアルコール消毒等の処理を必ず行って下さい。

・カンパ受付:
カンパは全てH.R.P宛にお願いします。3月末時点で収支が6万強のマイナスです。車両レンタル、ガソリン代、輸送ボランティアの食事確保、梱包資材などの経費に充てさせて頂きます。プール金を除いた黒字は義捐金とさせて頂きます。

振込口座:みずほ銀行 江古田支店 普通 1414768 アナミズマサヒコ

現状報告や変更、新たな呼びかけなどは TwitterID:johanne_DOXA をチェックして下さい。

↑ここまで↑
| ミッション | 16:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
東京都助産師会 東京里帰りプロジェクト(転載)
いつもお世話になっているsister★sister推奨のプロジェクト。

なのでノーボーダーでも推奨と言うこと(笑)。



↓下記転載↓

☆子育てママ、20代〜40代の女性の方、是非同級生や被災地に居らっしゃる方に転送願います。
被災地の妊婦さんは、ネット環境のない方も多く、このプロジェクトを周知するのが困難な状況です。
直接妊婦さんではなくても、繋がっていけば妊婦さんに知らせることができるかもしれません。
都内に居る方に転送でも、その方に知り合いが被災地にいるかしれないので、是非御協力よろしくお願いします☆


東京助産師会
「東京里帰りプロジェクト」
http://www.satogaeri.org/


『東京里帰りプロジェクト』は、
「寒い被災地にいる妊婦さんや赤ちゃんに一刻も早く安心できる環境・温かいお部屋と食事を!」
をスローガンに、東日本大震災で被災され、東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。


☆被災地の妊婦さんへ☆


妊産婦さん事前確認事項
対象は、妊娠中〜産後1年までの被災者の方です
(上のお子さんがいらっしゃっても大丈夫です。ご家族で、という方もご相談ください)

◆出産:
出産は、助産院または提携産婦人科でできます(出産一時金制度の救済策により、妊婦さんはどこでも42万円で自己負担なくお産が可能です。42万円には通常の4泊5日入院費用も含まれます)。

◆産後入院:
通常の4泊5日入院以降の滞在(産後入院)を、助産院でできます。(2-3週間を想定)
被災地でお産をした場合や、提携産婦人科でお産をした場合でも、産後入院は助産院で可能です。
産後入院費用は、1泊2千円で3食付、産後のケアを受けられます。支払いが難しい場合は基金から全額充当することも可能です。

出産〜産後入院中は助産師が24時間常駐です。(妊娠中・ホームステイ中も助産師による出張ケアあり)
助産院滞在中に、お住まいに戻られる方、都営・県営住宅の空き待ちをなさる方、一般家庭にホームステイなさる方、のご希望を伺い、おひとりおひとりの希望に沿った案内をさせていただきます。

◆一般家庭のホームステイ:
受入家庭からは、プライバシーを守れる個室をご提供いただいております。
ホームステイは、1日2食付、日常生活に必要な道具は共用で使用でき、無償で受け入れていただきます。

出産直後の「産褥期」は、妊娠・分娩によって生じた全身の変化が徐々に妊娠前の状態に回復する大事な期間です。
赤ちゃんのお世話をする以外はとにかく横になり、寝たきりでしっかり体を休めることが不可欠です。
出産時、母体からは、赤ちゃんのみならず、胎盤や血液や羊水が一気に出ます。
ホルモンの状態も大きく変化しますし、出産後1ヶ月近くは「悪露」といって子宮からの出血も続きます。
日本では古くから産後の過ごし方について「二十一日間は安静にし、水仕事等も避けるように」と言われていますが、その言葉に従い、少なくとも産後3週間は、「見た目が出産前と変わらないし動けるから」と軽視せず、十分な養生が要されます。

とりわけ被災された妊産婦さんは非常時の身体的・精神的ストレスがある中、安心する生活を送ることができるよう迅速に配慮する必要があります。

自然で満足なお産をサポートする心強い味方となるのが、助産師が営む出産施設である助産院です。
助産師が、妊娠〜出産〜産褥の経過が正常であることを判断しながら、アットホームな雰囲気の中、親身に母子のケアにあたります。
助産院で取り扱えるお産は正常妊娠・分娩に限り、妊娠中期と後期には提携している嘱託の産婦人科医師の診察を受け、正常な経過を確認します。
(妊婦さんは、東京移動後に健診を受けていただき、必要に応じて提携病院でのお産となります。)


お気軽にご相談ください。
HP http://www.satogaeri.org/


避難を希望される妊産婦さん、ならびに 本プロジェクトに関するお問い合わせは下記までお願い致します。

■住所
〒112-0013
東京都文京区音羽1-19-18
財団法人 東京都助産師会館 2階
一般社団法人 東京都助産師会
東京里帰りプロジェクト事務局
担当:丑田
080-3915-9923 (10:00 〜 16:00)

☆是非、同級生、子育てママなどに転送願います。繋がることで、妊婦さんに知らせることができます。また、この寄付・物資の御支援もよろしくお願い致します。

↑ここまで↑
| ミッション | 15:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
アンダーウェア支援作戦(事後報告)
友人の美子さんが運営するsister★sisterからの情報。

企画元は河口湖のジャズフェス実行委員長の山口氏。

宮城県の石巻市にボランティアに行っている方々が女性の方々の為に、
アンダーウェアを送るミッションです。

美子さん以下、呼びかけのもと無事に定量のアンダーウェアが送られた。
(ちなみに4月5日呼びかけの6日締め切り)

欲しい時期を逃さないさすがのやりとりだ。

こっちも負けてらんないw

次の一手を考えなくては!
| ミッション | 14:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |